【腰痛の新常識】治らないのはお腹の硬さが原因かも?〜チネイザンにできること〜

「腰が重くて、仕事に集中できない…」
「整体に行っても、数日経つとまた腰が張ってくる」

もしかしたら、そんな繰り返す腰痛にお悩みの方もいらっしゃるかもしれません
そんな時は一度ご自分でお腹を触ってみてください

みぞおちや、おへその周りがカチカチに硬くなっていませんか?

実は、腰痛の原因が「腰」そのものにあることは意外と少ないのです。

 
~なぜ「おなかが硬い」と腰が痛むんだろう?~

私たちの体の中で、お腹(内臓)と腰の筋肉は裏表の関係にあって、実は内側ではつながっているのです

特に40代、妻として母として、また会社で上司と部下をつなぐお役目があったりして、責任ある立場でストレスを抱えたり

座りっぱなしの時間が長かったりすると、内臓が緊張してギュッと縮こまってしまいます

おなか側が硬く縮むと、体は前かがみになり、それを支えようとして背中や腰の筋肉が常に「引っ張り合い」をしている状態に…

これが、揉んでも治らない「しつこい腰痛」の正体なのです

 
~チネイザン(内臓療法)で腰痛を卒業する~

「おなかをゆるめるだけで、本当に腰が軽くなるの?」と不思議に思うかもしれません

でも、タイ古式+チネイザンでおなかの深部のコリを解きほぐすと

 ・内臓が正しい位置に戻り、姿勢が自然と良くなる
 ・腰を引っ張っていた「おなかの緊張」が消える
 ・血流が良くなり、腰の筋肉まで柔らかくなる
 ・施術後、ベッドから降りた瞬間に「えっ!腰が軽い!スッと立てる!」
と驚かれるお客様が本当に多いんです

~40代、これからは「おなか」を労わる生き方を~

「おなかが硬い」のは、あなたが毎日頑張りすぎて、心も体も緊張し続けているサイン

その硬さを取り除いてあげると、腰の痛みだけでなく、深い呼吸や前向きな気持ちも戻ってきます

「一生この腰痛と付き合うしかない」と諦める前に
一度、あなたの大切なお腹をふわふわに緩めて、心身ともに軽やかな毎日を取り戻しませんか?ブログ画像